みなさんこんにちは。
コミュニケーション能力アップをサポート、
林万喜セミナー講師の、林万喜(はやしかずき)です。

前回の記事↓↓↓
生徒からの勉強会質問内容22
( 相手の立場に立って考えること)
(パート4)
本日は、どうすれば相手の立場で考えることができるのか?について話します。
そもそも、なぜ、相手の立場で考えることが、抜けてしまうのか?
簡単に言うと、人は、無意識の中で、自分の立場で考えてしまうからです。
では、
どうすれば相手の立場で考えることができるのか?
①他人に興味を持つ
②聞き上手になる
③共感する
④自己開示をする
⑤経験値を上げること

①の他人に興味を持つとは、
他人に興味を待たない人は、基本的に周りの人への気配りや気遣いが無いです!つまり、人の気持ちが理解できないことになります。
次回は、②と③について話をしますね。
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本日も最後まで読んで下さり有難うございました!!!
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講師と主催のプロフィール
講師 林 万喜(はやし かずき)
年齢:54歳
資格:コーチング、心理学、スキンケアコーディネーター
仕事のツール:姓名判断、オラクルカードリーディング
札幌市在住。
毎朝目が覚めて、活動できることに感謝をして一日が始まる。
人の成長に喜びを感じ、共に成長したいと考えている。
このようなセミナーの他、個別の勉強会も開き、コミュニケーションや毎日の仕事の向き合い方等に悩んでいる人の力になっている。
「主役はあくまで参加される皆さんです。主役は僕じゃありません」と、いつも謙虚な姿勢でセミナーに臨む。
主催 菊地 麻里(きくち まり)

年齢:37歳
資格:介護福祉士
イラストレーター、ハンドメイド作家、ハンドメイド講師として活動している。
過去には介護福祉士として6年勤めた。
逆算思考という考え方を林から学ぶことによって、「夢は見るものではなく叶えるもの」という林の言葉が現実的に感じられるようになった。
そこから活動幅が大きく広がり、世界観も同時に大きく広がっていった。
同じように、様々な方が何かを始めるキッカケやヒントになればという想いで、このセミナーの主催をしている。
atelierARI(アトリエ.アリ)
InstagramID:marika54ari
菊地が描いた、無料で使用できるイラスト素材が2,000点以上あります。
手描きイラスト素材を使い方は、ぜひご活用いただければ幸いです。
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